特定放射光施設シンポジウム2026
| 主題/内容 | 社会と科学技術をつなぐ新たな光の利活用に向けて |
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| 開催期間 | 2026年09月03日 (木) から04日 (金) まで |
| 開催場所 | 京都大学 芝蘭会館本館 稲森ホール(京都大学医学部構内) |
| アクセス |
京都大学 芝蘭会館本館 稲森ホール(京都大学医学部構内)
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| 主催 |
特定放射光施設ユーザー協同体(SpRUC) 理化学研究所 放射光科学研究センター(RSC) 量子科学技術研究開発機構 NanoTerasuセンター 高輝度光科学研究センター(JASRI) 京都大学 (予定) |
| 協賛 |
日本放射光学会、日本材料学会、日本表面真空学会、 粉体工学会、触媒学会、日本中性子科学会、日本蛋白質科学会、 SPring-8利用推進協議会、日本高圧力学会、日本化学会、 高分子学会、日本鉄鋼協会、日本ゾル-ゲル学会、 日本結晶学会、日本金属学会、日本物理学会、日本顕微鏡学会、 化学工学会、日本分析化学会、電気化学会、日本原子力学会、 日本生物物理学会、日本セラミックス協会、応用物理学会、 光科学イノベーションセンター、各SPring-8専用施設設置機関 (予定) |
| 形式 |
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| 分野 | ビームライン・装置(加速器・光源を含む), 物質科学, 生命科学, 産業利用 |
| 概要 |
開催概要: 特定放射光施設シンポジウム2026では「社会と科学技術をつなぐ新たな光の利活用に向けて」をテーマとしました。特定放射光施設はSPring-8での学術利用を主として始まりましたが、SACLA、NanoTerasuが加わり、今では科学技術によって社会課題を解決する上で不可欠な研究基盤となっています。現在、SPring-8においてはSPring-8-IIに向けた準備が着々と進められる一方、NanoTerasuでは共用ビームラインの利用に加えて新たなビームラインの建設が開始され、研究基盤は転換期に差し掛かっています。この機を捉え、放射光を通じた社会と科学技術のつながり、さらには第四世代放射光施設からの新たな光の利活用に関する議論を行うことで、次世代の放射光科学の将来ビジョンや新しいサイエンスのあり方を描いて行くことを期待します。 組織委員長:田中 義人(SpRUC会長、兵庫県立大学) |
| 申込方法 |
定員:現地参加 230名程度、オンライン参加(聴講のみ)500名程度 *事前登録制 参加費:無料 参加申込:現在準備中です。募集開始までしばらくお待ちください 懇親会:日時:2026年9月3日(木)シンポジウム終了後 会場:SHIRAN Cafe(京都大学 芝蘭会館内)予定 ※会場は変更となる可能性があります。最新情報は本ページにてご案内いたします。 |
| プログラム |
プログラムは決まり次第随時公開します。 |
| 問い合わせ先 |
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