大型放射光施設 SPring-8

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ビームラインマップ

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ビームラインマップ BL23SU BL24XU BL25SU BL26B1 BL26B2 BL27SU BL28B2 BL28XU BL29XU BL31LEP BL32XU BL33XU BL33LEP BL35XU BL37XU BL41XU BL40B2 BL40XU BL39XU BL43IR BL43LXU BL44XU BL44B2 BL45XU BL46XU BL47XU BL22XU BL20B2 BL20XU BL19B2 BL19LXU BL17SU BL16B2 BL16XU BL15XU BL14B2 BL14B1 BL13XU BL12B2 BL12XU BL11XU BL10XU BL09XU BL08B2 BL08W BL07LSU BL05XU BL02B2 BL02B1 BL01B1 BL03XU BL04B1 BL04B2

ビームライン名をクリックするとビームラインの詳しい情報を見ることができます。
印刷および拡大表示にはPDFビームラインマップpdf が適しています。

ビームライン凡例

更新履歴

2021年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

  • BL09XU 核共鳴散乱
    → HAXPES
    BL09XU Nuclear Resonant Scattering
    → HAXPES
  • BL35XU 高分解能非弾性散乱
    → 非弾性・核共鳴散乱
    BL35XU High Resolution Inelastic Scattering
    → Inelastic and Nuclear Resonant Scattering
  • BL28XU 革新型蓄電池実用化促進基盤技術開発(京都大学)
    → 先端蓄電池基盤技術開発(京都大学)
    BL28XU RISING II (Kyoto University)
    → Advanced Batteries (Kyoto University)

2021年1月1日:ビームラインの状態が変更されました。

  • BL33LEP レーザー電子光ビームライン:稼働中
    → 計画・調整、建設中

2020年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

  • BL44B2 理研 物質科学
    → BL44B2 理研 物質科学I
    BL44B2 RIKEN Materials Science
    → BL44B2 RIKEN Materials Science I
  • BL36XU 先端触媒構造反応リアルタイム計測(電気通信大学)
    → BL36XU 理研 物質科学II
    BL36XU Catalytic Reaction Dynamics for Fuel Cells
    → BL36XU RIKEN Materials Science II

2019年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

  • BL05XU 理研 施設診断ビームライン I
    → 施設開発ID
    BL05XU RIKEN Diagnosis Beamline I
    → R&D-ID
  • BL32B2 理研
    → 施設開発BM
    BL32B2 RIKEN
    → R&D-BM
  • BL38B1 構造生物学 III
    → 理研 構造生物学 I
    BL38B1 Structural Biology III
    → RIKEN Structural Biology I
  • BL38B2 理研 施設診断ビームライン II
    → 施設診断ビームライン
    BL38B2 RIKEN Diagnosis Beamline II
    → Diagnosis Beamline
  • BL45XU 理研 構造生物学 l
    → 構造生物学 III
    BL45XU RIKEN Structural Biology I
    → Structural Biology III

2018年4月23日:ビームラインの状態が変更されました。

  • BL32B2 理研ビームライン:計画・調整、建設中
    → 稼働中

2017年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

2016年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

2016年2月1日:ビームラインの英語名称が変更されました。

2013年10月3日:専用ビームラインが稼働しました。

2013年1月17日:専用ビームラインが稼働しました。

2012年4月3日:専用ビームラインが稼働しました。

2012年4月1日:専用ビームラインが理研ビームラインに変更になりました。

  • BL32B2:創薬産業ビームライン → 理研ビームライン

2012年4月1日:理研ビームラインが稼働しました。

2012年3月1日:専用ビームラインの名称が変更になりました。

2010年8月9日:専用ビームラインが追加されました。

2010年6月2日:専用ビームラインが追加されました。

2010年5月17日:BL32XU 理研ターゲットタンパクビームラインが稼働しました。

2010年4月1日:専用ビームライン2本の名称が変更になりました。

2009年11月11日:2本の専用ビームラインが稼働しました。

2009年10月21日:専用ビームラインが追加されました。

2009年5月15日:BL33XU 豊田ビームラインが利用を開始しました。

2009年5月8日:理研ビームラインの名称が変わりました。

2009年3月3日:理研ビームラインが追加されました。

2009年3月3日:BL03XU の正式英語名が決定しました。

2008年8月28日:ビームラインの名称が変わりました。

2008年8月28日:光源の分類が変わりました。

  • BL43IR:その他 → 偏向電磁石

2008年1月7日:ビームラインマップを180度回転しました。

2008年1月7日:以下の4本(専用BL4本、理研BL1本)が追加されました。

2007年10月30日:BL46XU R&D (共用ビームライン)の名称が、BL46XU 産業利用 III (共用ビームライン)に変わりました。

2007年9月10日:BL14B2 産業利用 II (共用ビームライン)が稼働しました。49本のビームラインが稼働中です。

2006年4月28日:BL14B2 産業利用 II (共用ビームライン)が追加されました。

2005年10月25日:原子力機構の専用ビームライン4本の名称が変更されました。

2005年10月1日:原研ビームライン4本が専用ビームラインに移行しました。

2005年9月22日:BL17SU 理研物理科学 III が稼働しました。48本のビームラインが稼働中です。

2005年9月1日:BL08B2 兵庫県BM が稼働しました。

2005年5月1日:ビームラインの名称が変わりました。

  • BL47XU:R&D(1) → 光電子分光・マイクロCT
  • BL46XU:R&D(2) → R&D
  • BL38B1:R&D(3) → 構造生物学III

2004年4月1日:専用ビームライン「BL08B2兵庫県BM」が追加されました。

  • 専用ビームラインBL24XUの名称が「兵庫県」から「兵庫県ID」に変更されました。ビームラインの総数が48本となりました。

2004年3月11日:BL05SS 加速器診断ビームラインが稼働し、稼働中のビームラインが46本となりました。

2003年8月5日:台湾ビームラインBL12XU / BL12B2の名称が変わりました。

  • APCST ID/BM  →  NSRRC ID/BM
    NSRRC:National Synchrotron Radiation Research Center;台湾・国家同歩輻射研究中心)

2003年6月18日現在、45本のビームラインが稼働中。

2003年5月7日:ビームラインの名称が変わりました。

最終変更日 2021-04-20 13:21