大型放射光施設 SPring-8

コンテンツへジャンプする
» ENGLISH
パーソナルツール
 

ビームラインマップ

ビームラインマップをクリックすると大きなサイズのマップをご覧になれます。

bl_map

(印刷および拡大表示にはPDFビームラインマップpdf が適しています。)

履歴

2017年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

2016年4月1日:ビームラインの名称が変更されました。

2016年2月1日:ビームラインの英語名称が変更されました。

2013年10月3日:専用ビームラインが稼働しました。

2013年1月17日:専用ビームラインが稼働しました。

2012年4月3日:専用ビームラインが稼働しました。

2012年4月1日:専用ビームラインが理研ビームラインに変更になりました。

  • BL32B2:創薬産業ビームライン → 理研ビームライン

2012年4月1日:理研ビームラインが稼働しました。

2012年3月1日:専用ビームラインの名称が変更になりました。

2010年8月9日:専用ビームラインが追加されました。

2010年6月2日:専用ビームラインが追加されました。

2010年5月17日:BL32XU 理研ターゲットタンパクビームラインが稼働しました。

2010年4月1日:専用ビームライン2本の名称が変更になりました。

2009年11月11日:2本の専用ビームラインが稼働しました。

2009年10月21日:専用ビームラインが追加されました。

2009年5月15日:BL33XU 豊田ビームラインが利用を開始しました。

2009年5月8日:理研ビームラインの名称が変わりました。

2009年3月3日:理研ビームラインが追加されました。

2009年3月3日:BL03XU の正式英語名が決定しました。

2008年8月28日:ビームラインの名称が変わりました。

2008年8月28日:光源の分類が変わりました。

  • BL43IR:その他 → 偏向電磁石

2008年1月7日:ビームラインマップを180度回転させました。

2008年1月7日:以下の4本(専用BL4本、理研BL1本)が追加されました。

2007年10月30日:BL46XU R&D (共用ビームライン)の名称が、BL46XU 産業利用 III (共用ビームライン)に変わりました。

2007年9月10日:BL14B2 産業利用 II (共用ビームライン)が稼働しました。49本のビームラインが稼働中です。

2006年4月28日:BL14B2 産業利用 II (共用ビームライン)が追加されました。

2005年10月25日:原子力機構の専用ビームライン4本の名称が変更されました。

2005年10月1日:原研ビームライン4本が専用ビームラインに移行しました。

2005年9月22日:BL17SU 理研物理科学 III が稼働しました。48本のビームラインが稼働中です。

2005年9月1日:BL08B2 兵庫県BM が稼働しました。

2005年5月1日:ビームラインの名称が変わりました。

  • BL47XU:R&D(1) → 光電子分光・マイクロCT
  • BL46XU:R&D(2) → R&D
  • BL38B1:R&D(3) → 構造生物学III

2004年4月1日:専用ビームライン「BL08B2兵庫県BM」が追加されました。

  • 専用ビームラインBL24XUの名称が「兵庫県」から「兵庫県ID」に変更されました。ビームラインの総数が48本となりました。

2004年3月11日:BL05SS 加速器診断ビームラインが稼働し、稼働中のビームラインが46本となりました。

2003年8月5日:台湾ビームラインBL12XU / BL12B2の名称が変わりました。

  • APCST ID/BM  →  NSRRC ID/BM
    NSRRC:National Synchrotron Radiation Research Center;台湾・国家同歩輻射研究中心)

2003年6月18日現在、45本のビームラインが稼働中。

2003年5月7日:ビームラインの名称が変わりました。

最終変更日 2017-04-03 16:45